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食事を制するものは人生を”受験”を制する

愛知学院大学「学生・保護者・社会人のための講演会」で2007年に高田短期大学 人間介護福祉学科の鷲見裕子氏の公演がありました。その時の要旨を抜粋しました

1.脳の栄養素は貯蔵できない
脳の栄養源は血糖(ブドウ糖)のみ。カラダに蓄えられるブドウ糖は約半日分であるため、定期的に食事を摂る必要があります。特に朝から昼にかけては脳の働きベストタイム。
朝食を摂らないと脳が「ガス欠」状態になります

学習効率低下


2.脳に良い栄養素
DHA・IPA・・・・青背魚
ビタミンA/C/E・・・・緑黄色野菜、大豆、果物、淡色野菜
レシチン・・・・大豆、大豆製品、卵黄
グルタミン酸・・・・トマト、昆布、ダシ


3.脳に効く食感
<ポイント>
・噛む  ・大ぶりに切る(歯で刻ませる工夫)  ・よく噛む素材を組み合わせる


<レシピ紹介・ダウンロード>
野菜のナムル・さばのカレー竜田揚げ・にんじんポタージュ・ニンジンサラダ・ミネストローネ 他

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受験生 頭が良くなる食材と料理―脳を活性化する合格レシピと50のアドバイス

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